Roroのブログ

Roroのブログ

欅坂46、けやき坂46について思ったことや拡散したいことを発信してしていけたらいいと思っています。

#21 特別企画 小林由依 生誕祭!

せっかくブログを開設してるのに、ちゃるちゃんもきんちゃんも生誕祭的なことしなかったのを心底後悔しているので、小林の生誕祭を盛大に盛り上げていこうという魂胆。

東村なんて、今年は20歳の記念すべき生誕祭だったのになぁーーって、あれ?めいめいって由依ちゃんより年上なん?いやいやいや、そんな、まさかね?あーほら、5歳児だもんね、焦ったわ。

ちなみに金村は今年で16歳。...若い。

 

こんにちは、Roroです。

 

10月23日は、我が推し小林由依の19回目の誕生日です。おめでとーー!!!🎉

f:id:roro46:20180927084556j:image

Twitter始めてからずっとこのプロフ画。なんでしょうか、はい、可愛いです。これからもこのプロフ画かな〜と思います(笑)。

まあそれは置いておいて、生誕祭ということで、ただおめでとうってだけじゃなくて、小林に関することで書きたかったこともかも書いていけたらと思います。それでは、スタート!

目次

 

推しメン

なぜアイドルにハマったのか考えたことがありました。数年前までは全く興味の無かったジャンルなのに、なぜ追いかけてしまうのか。そこには推しメンの存在が大きいのだと思いました。自分は欅坂46にハマると同時に乃木坂46にも興味を持ち、CDを買って曲を聴いたり、音楽番組やバラエティ番組を見たりしています。しかし特に情報を追いかけたりはしていなくて、見逃してしまえばそのままにしてしまいます。絶対に見逃したくない欅坂46とは何が違うのか、それは推しメンの存在だと思いました。もちろんグループ全体も好きですが、そのグループが好きという気持ちの第2の起点が推しメンにあると思うんです。

乃木坂46には定まって推しメンがいません。生田絵梨花樋口日奈伊藤純奈大園桃子、気になる人はいますが箱推しに近いです。ただでさえ人数の多い乃木坂46を全体で追いかけると、あっちこっちへ引っ張られて、結局全体に軽く満遍なく見てしまいます。それに比べて欅坂46けやき坂46はそれぞれ推しが定まっています。推しだけを追いかけてもそれ自体がグループを追いかけることになるし、推しをもっと知りたいと思うことは推しの周りのメンバーを知ることでもあります。メンバーを推すキッカケを作ってくれたのはグループ。グループをさらに好きにさせてくれたり、他のメンバーの良さを教えてくれのは推しメン。例えば、東村を追いかけると、あゃめぃちゃんコンビでお馴染みの高本の良さをすごく知れます。由依ちゃんは今泉とか、金村なら埼玉3人組のSR見たり。と、まあこのように、どんなグループでも、1人でも追いかけたいと思う人がいると、どんどんハマってしまうんだと思います。推しメンとグループの相乗効果です。

f:id:roro46:20181003070051j:image

グループに入っていなかったら、1人の女性として出会ったとしてもただ通り過ぎる存在だったに違いない。欅坂46もほんのひと時の存在だったかもしれない。由依ちゃんには「欅坂46を好きになってから一度も離れず熱意を注げるのは、推しメンが、小林由依がそこにいるから」と感謝を伝えたいです。

 

同い年

実は自分は由依ちゃんと同い年です。年上だからすごい!とか、年下なのにすごい!とか、そういうのが一切ないんですよね、同い年だと。学校にいても、いつだって先輩は偉大ですし、後輩は後輩って感じです。同い年っていうだけでそういう壁がなく、純粋な彼女を捉えられる気がします。それに「自分と年は同じなのに、彼女はこんなにすごいんだ」って思えます。頑張っている姿を見て頑張らなきゃとより思えるのは、こういうことだと思います。

 

小林写真館

ここで、600枚近くからまあまあ悩んで選んだ小林の写真を貼っていこうと思います。

f:id:roro46:20181003071344j:image
f:id:roro46:20181003071407j:image↑サイズ感が好き。
f:id:roro46:20181003071341j:image↑メガネ小林
f:id:roro46:20181003071322j:image↑ヴァンパイア小林
f:id:roro46:20181003071333j:image↑マドラートッポ小林
f:id:roro46:20181003071319j:image↑トライテール小林
f:id:roro46:20181003071336j:image
f:id:roro46:20181003071404j:image↑始球式小林
f:id:roro46:20181003071348j:image↑モデル小林!
f:id:roro46:20181003071354j:image↑サンタ小林
f:id:roro46:20181003071327p:image↑表情が良い。
f:id:roro46:20181003071339j:image

全部で12枚。可愛さ、顔面の美しさ、サイズ感、彼女感、スタイルの良さ、その辺が大体詰め込まれていると思います。それと、写真集まだですかね。

 

なぜ小林を推すのか

#5で推しメンについてのブログで、由依ちゃんのことをこう書きました。

f:id:roro46:20181003074906j:image

冒頭の方で、推しメンとグループの相乗効果のようなことを書きましたが、そこに書いたのはほとんど自分の体験してきたことです。要は、グループが推しを与えてくれたということ。小林が気になってグループに興味を持ったわけではないってことです。加えて最初の推しも小林ではありません。二人セゾンで欅坂46にハマってから、出演するバラエティ番組を観るようになりました。観ていく中で最初に気になったのは鈴本美愉渡邉理佐原田葵です。いつ、何キッカケなのかは覚えていないのですが、気づいたら小林一直線でした。他のメンバーがどうだからというわけでは断じてないですが、推しも恋愛と同じで、パッとビジュアルや印象で惹かれて自分の中に残るのは薄っぺらいもので、人の外見以外の部分を知っていくことで本質に惹かれるのが本物だと思います。前にも書いたように、推すとはそういうことだと思います。由依ちゃんを推すのは、小林由依のあらゆる側面に惹かれるからです。

 

まとめ

生誕祭を迎えて改めて思ったのはこんなところでしょうか。一番言いたいのは、おめでとう!ってことです。その次に、ありがとう!

既出のように、由依ちゃんについては以前ブログに書いているので、そちらも合わせて見てみて下さい。

来年は記念すべき20歳。いやーこれ以上なにを語ればいいのか。

 

欅のキセキで生誕祭ガチャがありますが、その結果はまた別に更新するかツイートするかします。

#20 三輪車に乗りたいについて。

小林の生誕祭が迫る中、けやかけで推しの可愛さが爆発しててうははってなってます。

あと、親と寝る前に、徳誰を毎日1話観て、続き気になるねーって言って寝るのにハマってます。確か今日観るのは8話。

平「菅井友香、2000万、なにこれ?」

菅「首突っ込んでんじゃねぇよ!」

f:id:roro46:20181015131816j:image

菅「それとも、徳山みたいに殺されたい?」

...8話へ続く。

うわあドキドキの展開!(すでに2回鑑賞済み)

 

こんにちは、Roroです。

 

ここ数週間、楽曲について書いてなかったので、久々に書きたいなーと思います。今回はどの曲にしようか。漢字か、ひらがなか。それで、リストをざっと見て目に留まったのは「三輪車に乗りたい」。前に#9で少し書いてたんですけど、改めてしっかり掘り下げてみたい!と思ったので、今回はこの曲。

実は、ユニット曲の中でもかなり好きな曲です。魅力も伝わったらいいなと思います。

目次

f:id:roro46:20181012104352j:image

 

楽曲について

「三輪車に乗りたい」は、けやき坂46のデビューアルバム「走り出す瞬間」の通常盤に収録されている、柿崎芽実佐々木美玲のユニット曲です。ハモリというよりは、ソロの掛け合いが中心。

 

歌詞について

↓↓↓歌詞です。

アパートの前 端に寄せた三輪車は
(忘れられて)
近くに住んでいる子供のものだろう
(迷子みたい)
青い塗料が落ちたのは
放置した愛のせい
月日は過ぎる
(わがままに)
僕はここだよ
(大人になってしまったけど)
大きな声で
(何も変わっていないんだ)
叫んでるのに
(そんなの嘘だとバレているよね)
思い出に乗りたい
小さ過ぎたとしても
ひっくり返り 雨ざらしの三輪車が
(寂しそうで)
誰かにとって大事なものだったのに
(邪魔なだけだ)
ひとの気持ちが錆びるのは
しあわせになれすぎて
普通になるから
(ときめきも)
君はどこなの?
(あれからずっと会っていないし)
あの頃のように
(アパート引っ越したと聞いた)
会いたいけれど
(昔のことなんか興味ないか)
三輪車に乗れない
街の灯りがいつのまにか点いている
「もうこんな時間なのかなんて空の気配で気づいて」
影法師の長さがなんだか懐かしかった
何かに夢中になるっていいもんだ
僕はここだよ
(大人になってしまったけど)
大きな声で
(何も変わっていないんだ)
叫んでるのに
(そんなの嘘だとバレているよね)
思い出に乗りたい
君はどこなの?
(あれからずっと会っていないし)
あの頃のように
(アパート引っ越したと聞いた)
会いたいけれど
(昔のことなんか興味ないか)
三輪車に乗れない
僕はもう子供じゃない
僕は三輪車のベルを鳴らした


ソングライター: Gakushi Ogi / Yasushi Akimoto / Ryota Kato / Kaz Kuwamura
三輪車に乗りたい 歌詞 © Sony/ATV Music Publishing LLC

引用元:Google

2人で歌う

ぱっと見て気になるのは、この(かっこ)の多さ。ワンフレーズ毎に(かっこ)がついたりつかなかったり。パート割はそのワンフレーズを2人で交互に歌っていく感じです。

この(かっこ)、無くても意味としては成立するんです。ここで考えたのは、2人の人物を描いているのか、1人の心情の揺らぎを描いているのか。それに加えて複雑なのが、パート割。そこに意味があるのかないのかも分かりにくくて、難しい。

多分、素直に叫べる言葉とは違う、その裏にある葛藤に近いような自分の中に隠した言葉が(かっこ)に書いているのかなと思います。

 

僕はここだよ

1番の歌詞のまとめです。

・三輪車はアパートの前で端に寄せられてある。

・近くに住む子供のものだろう。

・月日は過ぎて放置された愛は剥がれ落ちる。

・僕はここだよ。

・そう大きな声で叫んでも届かない。

・思い出に乗りたい。

2番の歌詞のまとめです。

・三輪車はひっくり返って雨にさらされている。

・誰かにとって大切なものなのに。

・幸せになれて普通になると気持ちは錆びる。

・君はどこなの?

・あの頃のように会いたい。

・三輪車に乗れない。

それぞれのまとめで、似たような、あるいは正反対の項目を並べました。比べてみて分かる通り、1番と2番は対比されていると考えるのが安直でしょう。

1番は「僕はここだよ」と、月日が経って、三輪車は自分の扱うものではなく子供のものだろうと、自分が大人に変わってしまったことに対して「あの頃と変わらない僕はここにいるよ」と叫んでいる描写だと思いました。

2番は「君はどこなの?」と歌っています。大切なものだったはずのものや心をどこかへ失くしてしまったような。そんな変わってしまった誰かを君に重ねる、もしくは「変わってしまった君はどこなんだ?」「僕はまた会いたいけれど、変わってしまった君はそんなことにはもう興味はないか」と思っている歌詞に思います。

 

思い出と三輪車

思い出に乗りたい

三輪車に乗れない

僕はもう子供じゃない

サビの終わりにある歌詞です。それぞれどういう意味なんでしょうか。

「思い出に乗りたい」という言葉はそれだけ見れば不自然。これはもちろん三輪車を比喩しているということで間違いないでしょう。乗りたい、というのは、思い出の中の三輪車に乗っていたい、あの頃に戻りたいということでしょう。半分、夢に見ているような。

逆に「三輪車に乗れない」と、かなり現実的な言い方をしています。ここで考えたのは、自分の中で感じる、僕自信と君の変化の違いです。自分自身が変わってしまったと感じるのは、かなり主観的であって、些細な変化も大きな変化に感じたり、大人になって変わったと思っていてもそれは思い込みなのかもしれない。自分のことは自分のさじ加減だから。けれど君の変化、他人の変化は客観的に感じられて、大人になったなあとか、変わったなあとか、そういうのを感じやすくて、現実的というか、現実そのものを見れてしまうと思うんです。

そこに「僕はもう子供じゃない」という歌詞の意味が見える気がします。主観的で曖昧な僕自身の変化だけでは分からない部分も、客観的で現実味のある君の変化を目の前にしたとき、そこに改めて自分の変化に気づく。「僕はもう子供じゃないんだ」。そんな感じでしょうか。

 

まとめ

全然まとまってないので、ここでちゃんとまとめよう。今回の曲はとても難しかったです。歌詞の掛け合い、パート割、比喩、どこに着目して考えていけば筋の通った解釈になるのか。ほんと、難しかった(笑)。自分なりに歌詞をまとめると「三輪車に昔の思い出や想いを重ねながら、僕と君の成長の実感していく」という感じ。

2人で歌っていることの意味は何なのか。この歌は絶対に1人では歌えない作り方をしていて、歌声に重ねて次の歌詞を歌います。「世界には愛しかない」のサビなんかがそうですね。それはやはり、言葉にして叫べないような自分の中にある想いが、追いかけてくるように歌っているように感じます。そういう表現に必要だった2人1役。必然性を感じます。

f:id:roro46:20181015124444j:image

この曲にしかないような特徴をつけたり、歌詞に合う構成をしていたり、普通の楽曲とは一味違うのが面白いと思います。好きだなー。

まあ全部そのくらい作り込まれてるんですけどね。

#19 オリジナル企画その②

最近ひらがなの二期生がグイグイ来ています。誰が?って言われたら、全員って答えます。二期生は金村美玖を推してるんですけど、二期生の仲が良いからか、美玖の周りの二期生の印象がどんどん強くなってきて「二期生最強や!」ってなってます。

f:id:roro46:20181008191319j:image

はい。

お寿司かない。

 

こんにちは、Roroです。

 

最近、なんとなくブログについて考えていました。ただグループや曲を紹介していくだけじゃ自分らしさの出ているブログにはなっていないんじゃないかと思って。それに、毎度のように堅苦しい考察ばっか書いてても面白くない気がして。なのでたまには緩くいこうと思います。

というわけで、好きな曲を上げていきたいと思います。題して「第一回 私的楽曲ランキング!」。

f:id:roro46:20181004120713j:image↑#2の一部。

今まで20回近く更新してきたのに、好きな曲がどうとかどこが好きとか、一度#2でちょろっと書いたくらいしかなかったんですよね。個人の好みの話なので「このブログを書いてる人はこんなことを感じてる人なんだな」と思ってください。

再度考えて選んだ結果、この5曲になりました。

目次

 

1位 キミガイナイ

f:id:roro46:20181005113058j:image

サビから始まる曲って、プロローグから本論ブチかましてて、よくある映画みたいな作りじゃないですか?伝えたいものを先頭にもってくる曲は最初から引き込まれるので好きです。二人セゾンとかもそう(#6)。

この曲は特に言うと、音楽的な要素が好きな曲です。ピアノとアコースティックギターで表現される寂しさや孤独がまっすぐ伝わってきます。

Bメロの「本当の孤独は誰もいないことじゃなく誰かがいるはずなのに1人にされてるこの状況」という歌詞にはグッときます。

タイトルの贅沢な使い方も好きです(#13)。

 

2位 イマニミテイロ

f:id:roro46:20181005113111j:image

イマニミテイロについては#11で書いています。とにかくカッコいい。ガラスを割れ!のようなカッコよさではなく、強い人間の鋭さが刺さります。でもサビにそこまで強い言葉はなく、サビの主張より主張までのAメロBメロの方が畳み掛けてくる、不思議な曲です。

ソロパートが多いのも魅力です。与えられたパートは、曲を自分なりに表現できる大切な時間。11人全員と話しているような感覚があり、それも好きな理由です。

 

3位 避雷針

f:id:roro46:20181005113123j:image

初見から神曲でした。歌詞の描写が的確で、避雷針という言葉からこんなに深く世界を作れるのは本当にすごいと思いました。サビの終わりにかけて「そんな不器用さを守るには僕がその盾になるしかない」という歌詞があります。「そんな不器用さ」の「そんな」って曲が始まってからずーっと歌い続けてること全てをふくんだ「そんな不器用さ」なんですよね。主題は「避雷針として僕が君を守る」って単純なのに、すごく壮大な物語を感じます。

 

4位 世界には愛しかない

f:id:roro46:20181005113132j:image

セカアイはもう、疾走感。ほとんどそれだけ。聴くだけで明るい気持ちになれて走り出したくなる。ポエトリーリーディングが特徴的だけど、その良し悪しは関係ない。このときの欅坂46の輝きがつまっていて好き。この時期のアイデンティティーが好き。

世界には愛しかないなんて、子供っぽく思えたりもするけれど、こんなに真っ直ぐ言われたら

「ああそうだ」と思わされたり。夢を見ているような物言いでなく、真剣なところがミソ。一見イタイ曲に見えても、それは人の心に刺さる曲。

 

5位 もう森へ帰ろうか?

f:id:roro46:20181005113147j:image

キミガイナイと同じで頭にサビがくる曲。この曲も音楽的な要素が好きで、重低音とピアノが良い。目指して憧れていた世界の真実に呆れるようにしんみりと歌っていながら、ラスサビで爆発というのもすごく心に刺さる。MVが好きです。

 

 

☆☆☆...☆彡

 

 

えー、雑になってしまった感はありますが、1つ1つの曲の歌詞や意味を掘り下げずに評価しているので、ただ単純に聴いていて気持ちがいい曲として書けているならそれでいいかなと思います。大好きな二人セゾンをランキングに入れるか迷ったんですが、書くことはもう以前のブログで書いたので、殿堂入りということにしておきます。サイマジョも殿堂入りに近い。

今までブログに書いてきた曲でさらに好きになった曲は「期待していない自分」と「君をもう探さない」です。理解すると好きになる心理がよく分かります。

f:id:roro46:20181008185309j:image

ブログのオリジナリティがどうとかいう話から始まりましたが、今回書いていて、考察や掘り下げの方が読んでいる側は面白いのかなと思ったり思ってなかったり。別段面白いことを書いているわけでもないし、なんだかなあって感じに思ったり思ってなかったり。「自分らしく」を受け入れてもらえる形にするのって難しいですね。今後はその辺も考えながら書いていきたいと思います。読んでくれてありがとう!!

(読んでくださっている方、前のブログから間を空けたクセにくだらない内容ですみませんでした!)

 

加えまして、こちらをご覧下さい。

今回のブログを書くにあたり、案を募集したのに全くリプが無かったとかそういうことを言い訳にすることは決してしないです。

リプが無かったからそんな案が無いなんてそんなことあるわけがありません。

ただ皆さんの意見がちょっと聞きたかっただけですので。

リプが無かったからなんて1ミリも思ってないですし。

ですので、ぜひ名案なリプ待ってます()。